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この投稿をフェイスブックで見た時、
「あーーー、
私はこういう
世界をつくるために

この仕事をやっているんだな。
これが使命なんだね」

と腑落ちした。

 

親勉のインストラクターのトップ、
グランドマスターインストラクターは
2人しかない。

 

しかも2人は、シングルマザー。
(私もよくシンママに見られるけど
実はまだバツがついていない)

 

離婚を推奨している訳でない。

でも、経済的な理由や
父親がいない不憫さから
離婚を選択しない
お母さんたちにはなってほしくない。

だって、お母さんが我慢していたら
子供の心が育たないもの。

 

お母さんたちに
経済的な自由と
子育ての確固たる軸を
築いてもらいたくて
私は親勉の協会を発足した。

 

私からみたら、
インストラクターのお子さんたちは
孫みたいなもの。
あ、そうそう
先日グランドマスターのまきのみさおさんに
「来年、東京に娘を連れて来たときは
大学生になっている
先生の娘さんをシッターでお願いしたい」
と言われたんだっけ。

確かに、親勉も英語も話せるシッター
便利かも・・・

 

話を戻そう。

 

大学生になる娘が
シングルマザーになることもあるかもしれない。

その時は、
「まきのさんみたいになりなさい!」
と良きモデリングとさせていただきます。

 

薬局の経営のしながら
親勉で本業以上の年商
3000万円近くを
売り上げた
まきのみさおさんの投稿より。

 

 

=====

【娘の寝顔を見て思う事】

この連休、5歳の娘と金沢に行ってきた。

出かけるときは、自分で準備し、
自分で荷物を持つのがお約束。

お気に入りのぬいぐるみは、
邪魔になるから
持って行かない方が良いのにな、
と、思いつつも、やはり一緒。

娘が決めたのなら、
ここに私の判断は必要じゃないから
口出しはしない。

 

広島から片道4時間。
兼六園に行ったり、
茶屋街でお買い物をしたりと、
かなりの距離も歩いた。
正直、私も疲れた。

 

それでも、一言も
「疲れた」とは言わずに、
「ママ、お荷物もってあげようか?」
なんて言葉をかけることができる
優しい娘に育っている。

 

グズグズせずに、
一緒に旅を楽しめるようになったこと、

そして、準備から自分のことは、
自分でやるようになったこと、
これらは、
すべて親勉を実践しているからこそ。

 

まだ裁判中で正式な離婚は
成立していないけれど、
私はシングルマザー。

 

娘を一人で育てる覚悟をした時、
ひとり親だから、こんな子に育ったんだよ
ひとり親だから、こんなこともできないんだ
だから、「ひとり親だから」
って言われないように頑張ろう。

 

そして、
娘が、パパがいないことを
辛いって思わないようにしよう。
私1人で育てるんだから。
って思ってた。

 

でも、今は、親勉のみんなに
育ててもらってると、
感じている。

 

どこに行っても、みんなが
娘さんはどうしてるの?って
気にかけてくれてるし、
facebookでの投稿を一緒に見て、
刺激をもらったりしている。

 

たしかに日々の生活は
娘と2人で過ごしている。

 

だから、心に余裕がなくなったりしたとき、
「ちゃんとしなきゃ!」
って思うことだってもちろんある。

 

でも、「ちゃんと」って何?
こうやらなきゃ!って
自分で自分を追い込んで、
辛くてしんどい思いをしているのが、
正解?

 

私は違うと思う。

 

娘が安心して生活できるのは、
私が楽しんでいること。
私が笑顔でいること。

なんですよね。

でないと、私のためにママしんどそう・・・
なんて、思われたら、それは違う!

 

だから、少々部屋が汚くたって、
外食が増えたって、
無理をして
私の心の余裕が
なくなるようなことはしない。と
決めている。

 

金沢からの帰りの車内で、
疲れて眠る娘をみて、
本当に娘のことをが愛おしくなった。

 

本当に私の元に来てくれてありがとう。

 

ママは、あなたのことが本当に大好き。
ママはいつもあなたの笑顔を見ていたい!
そのために、頑張っているよ(^-^)

 

そして、
小室 尚子先生を筆頭に、
親勉仲間の存在は
私にとってとても
大きなものになっている。

 

同じ価値観をもつ、同じ志をもつ
ママ友ではないママ仲間。
このママ仲間の存在こそ、
親勉をやっていて良かったと
思う事の大きな理由の一つです。

 

3000人の方がよむ
子供が賢くなる無料メルマガ
https://www.reservestock.jp/subscribe/68121

親勉グランドマスターインストラクター
まきのみさお

=====

シンママの強い味方、
まきのさんのメルマガ。

 

シンママでなくても、勇気がもらえます。

ぜひ読んでみてーーー

最近、地方のお母さんたちに
講座をする機会がちょくちょくあります。
本日はその時にいただいた質問で
非常に違和感を
おぼえたものがありますので
その体験について書きたいと思います。

 

私は
「40代になったときに
年収2000万円稼ぐ仕事についてないと
あなたの生活は維持できない、と
娘に話している」と言うことがあります。

 

なぜ、2000万円なのか?
そこには根拠があります。

 

現在高校3年生になる私の娘は
小学校からずっと私立に通っています。

そう、ハンパねー
学費がかかります。

その額、年間100万円以上。

 

娘が母親になった時、
子供には自分と似たような環境を
選ぶでしょう。

多分娘は、自分の子供を
小学校から私立に入れると思います。

 

仮に、娘に二人子供がいた場合
年間200万円以上の学費がかかります。

 

教育費は、
収入の15%以内に収めないと
家計を圧迫します。

 

だから、娘には
「40代で年収2000万円」と
説いているのです。

 

結婚したら、配偶者の収入も
プラスされるでしょ?
と思った方、きっといますよね。

 

私は旦那に依存するような
生き方を娘にのぞんでいません。

 

↑の年収は、
離婚することを前提に考えたもの。

 

だから、
2000万円なのです!!!

 

ここまで長い前置きで
やっと本題に入るのですが

先日
「私も、先生のお子さんみたいに
年収2000万円稼げることを
ゴールに教育をしたいのです」
とあるお母さんから言われました。

 

お子さんの年齢を聞いてみたところ3歳。

・・・3歳?
私の気持ちがザワつきました。

 

 

そして、また違う地方のお母さんの話。

「作文を上手に書かせたい。
子供の言葉を上手に引き出す
声掛けを教えてもらえませんか?」
と言われました。

 

お子さんの年齢を聞いてみたところ6歳。

・・・6歳?
私の気持ちが再びザワつきました。

 

 

この時、私がどんなことを思っていたか、
お分かりになりますか???

 

「まだ幼児じゃん!!!

だったら、まずはお母さんが
自分でやった方が
いいんじゃない???」

と毒づいていましたーーー

多くのお母さんは、
自分はやっていないのに

我が子には
読書好きになってほしいと願い

英語が話せるようになってほしい
と願い

勉強が出来るようになってほしい
と願い

2000万円稼いでほしいと
願い

作文が上手くなってほしい
と願い・・・

 

だけど自分では何もやらない主義
の方が、ほとんどです。

 

 

その一方、こんなお母さんも
いるんですよ。

公務員の仕事を辞めて
自分のやりたいことをやるために
一般企業に転職したお母さん。

この前会った時に
「今とても仕事が楽しいです!」
と仰っていました。

 

子供が勉強を頑張っているなら
私も仕事を頑張ろう、
と自営業の利益を
3割アップさせた
お母さんもいます。

「口だけでなく行動で示したかった」
と仰っていました。

こんなお母さん方、
本当に素敵ですよねーーー

どっちのお母さんに育てられた方が
子供が大人になることを
楽しみに出来るのか
一目瞭然ですよね?!

年収2000万円稼ぐように
なってほしいなら
お母さん自身が
やればいいじゃん!!!

 

作文を上手に書いてほしいなら
お母さんがブログやメルマガを
始めればいいじゃん!!!

 

自分がやらないで
子供にだけ託すことを
私は「子育てのリベンジ」と
呼んでいます。

 

我が子に出来るようになってほしいそれ、
お母さん自身が出来なくて悔しいから
我が子にやらせたいだけででょ???

 

自分の人生の悔いを
他の人の人生に託すのは
自分の人生へのリベンジをしたいだけ。

我が子にも同様です。
それは、愛情ではありません。
リベンジ(復讐)です。

 

だって、お子さん
まだ3歳でしょ???
6歳でしょ???

この子たちが大人になる前に
お母さんたちが
やりたいことを叶える時間
たっぷりあるじゃん!!!

 

こういうお母さんって
我が子にやらせたいことは
山ほどあっても

自分がやりたいことを聞かれると
答えられないんだよね。

または出来ない理由を並べて
やらないんだよね。

 

 

子供って、
親が育てたようにしか
育ちません。

by みつお
ではなく、こむお

 

お母さん、
まずは自分がやりたいことを
やってください。

そして、自分の人生と
お子さんの人生を切り離して
考えてください。

 

 

そういう私も
娘に何がなんでも
年収2000万円を
稼いでほしい訳ではありません。

 

あの子が北の国からの
ゴローさんのような生活をしたければ
それを全力で応援します!

 

でも、娘が2000万円稼ぐ方法を
知りたければ
それを教えることも可能です。

 

娘が上手い作文を書きたいなら
それも教えることも可能です。
人生は本気で挑めば
アラフィフだって
何だって出来る!

その背中を娘に見せ続け
実証していきたいと思っています。

昨日私の手には
マジックで
右手の親指の付け根に
大きく「生」と書いていました。

 

そして今日は
「553」と書いてあります。

 

油性のマジックで
でっかく!!!

↑ここポイント!

 

実はこれ、自分が忘れないように
書いた訳ではなく、
人につっこんでもらうために
書いています!

だって私、見ても見ても
忘れてしまうんだもの・・・

でもこの方法だと会った人会った人に
「生(なま)って、なんですか?」
「553って、何ですか?」
と言ってもらえるので、
絶対に忘れません。

(ちなみに、「生(なま)」は、
生命保険のこと。

本当は、「命」と書こうと思いましたが
「命」とさすがに
見た人がギョッとするかな・・・
と思い、「生(ナマ)」に、

553は、歴史の年号ではなく
事務所のある重要番号です)

 

 

このやり方を、私は
他力しずかちゃん方式
と命名しています。

 

本来の他力しずかちゃん方式の
正しい使い方はこうです!

 

〇〇〇 さんのお子さんに
小学生男子がいると仮定します。

 

このお子さん、忘れ物が多い!

何度言っても
上履きを持って帰ってこなかったり
給食袋を持ってこなかったり

学校に提出する手紙を
持たせても持たせても
出すのを忘れたり

宿題をやっても
出すのを忘れたり

「今日は学童に行ってね」と言っても
忘れて直で帰ってきたり・・・

こんなことを毎日繰り返しています!

 

お母さん、あなたのお子さんは
のび太です!

良い意味で諦めましょう!!

 

・・・と言っても、
やはり忘れ物は
ない方が良いですよね。

 

残念ながらお宅ののび太には
ドラえもんがいません。

 

だから、そんな時には、
しずかちゃんを使うのです!

 

ドラえもんはいなくても
クラスには
3人のしずかちゃんがいます。

 

当然のび太と同じ年齢ですが
そこはしずかちゃん、
実年齢よりもかなり大人びて
しっかりしています。

 

しずかちゃんは、
のび太の面倒を見てしまう習性があります。

しっかり者ゆえどうしても
気になってしまうのです。

 

しずかちゃんは
のび太の手にでっかく
マジックで書いてある
「上履き」
「上履き」
「手紙」
「宿題」
などの字を、見逃しません。

「何で、手にそんなものを
書いているの?」と
聞いてくれます。

 

この時のび太は
「あ、そうだった!
今日はこの〇〇を
忘れないようにしないと!」
と思い出すでしょう。

 

これが、しずかちゃんの能力を
勝手に利用させていただく
他力しずかちゃん方式。

 

こちらの方がのび太に
忘れないように
言い続けるよりも
ずっと早く解決します!

 

 

授業参観に参加する時は
のび太の様子を見てはいけません。

だらしのない座り方、
落ち着きのない様子、
ぐちゃぐちゃの机、

イライラするだけです・・・

 

だから、授業参観は
しずかちゃんに
お礼とお願いをする場にしましょう。

 

「〇〇ちゃん、いつもありがとうね。
うちの××、いつも忘れ物をするのよ。
マジックで手に書いているんだけど
それでも忘れるの。

もし、××の手に
何か書いてあるのを見つけたら
「それって、何?」と
声をかけてくれる?」
と話しましょう。

 

しずかちゃんは、世話好きです。

お礼&お願いをされたら、
ますますのび太のことを
気にかけてくれるようになるでしょう!

親勉グランドマスター
インストラクター

つまり、
インストラクターのトップである
作田美紀子さんが、
講演会を開催されます!

作田さんは、東大卒のインストラクター。

だ・け・ど!!!

東大卒のイメージからは
想像できない、
物腰柔らかなキャラ!

でもその頭脳の中は、
まさに知識の宝石箱!

彦摩呂も真っ青の
例え上手。

 

難しい勉強のレポを
彦摩呂が食レポするかのごとく
面白く、分かりやすい例え話満載で
教えてくださいます。

残席わずか。
気になる方は、
お申込みしてくださいね!

 

=====

【賢くなる秘訣、教えます!】

1週間で勝手に勉強する子供に変わる、
楽しい家庭学習法「親勉」の
グランドマスターインストラクター
作田美紀子です。

この度、サンクチュアリー出版様で、
講演をさせていただくことになりました!

講演では、「勉強は趣味♡」の私が、
勉強を楽しくするコツ、
ぐんぐん賢くなるコツ、
をお伝えします!

勉強が苦手だった
お母さんもご心配なく!

今まで講座に来てくださった人数は
200人以上!

その経験を活かし、
楽しく、わかりやすく、
お伝えします。

お子さんのため、と聞きにきた
お母さんのほうがハマっちゃう!
かもしれませんよ。

通常の体験会とは違った内容に
なっていますので、
すでに体験会、
親勉講座を受けたかたも楽しめます。

【講演会詳細】
◆日時 9月29日(金)
13時開場 13:30 – 15:30

◆会場
渋谷区千駄ヶ谷 サンクチュアリ出版オフィス

◆お申し込みと詳細はこちら
http://www.sanctuarybooks.jp/eventblog/index.php

◆参加費
5,000円
複数名申し込み割引 4,500円

=====

親勉の講座を受講済みの方も
ぜひ、ご参加くださいね!

2017年09月08日

娘の将来の悩み

先日から告知を始めた
10月1日の富山での出版記念講演、
既に27人もの方に
お申込みいただいております。

ありがとうございます!!!

 

今回の講演では、
著書
「楽しく遊ぶように勉強する子の育て方」
「小学校入学3年間で
親がやっておきたい子育て」

こちらの内容を中心に
遊ぶように勉強する学習法を
富山の皆さんにお伝えします。

 

正直、未知の土地である
富山で開催することは、
結構な不安で
「人が集まるのかな???」
と思いましたが、
募集してみたら、
好調な滑り出しで、とても嬉しいです!

 

今回の出版記念講演は
招致側の意向もあり
なんと参加費2000円という
破格の値段でご案内しています。
残席が少なくなってまいりました!
みなさんの参加申し込み、
お待ちしています。

キトキトに、
親勉を体験してください!

 

日 時:10月1日(日) 10:00~11:30
(9:30 受付開始)
場 所:富山市豊田町2丁目8-14
参加費:2000円
定 員:40名

 

お申込みはこちらから
https://www.agentmail.jp/form/pg/9510/1/
では、ここからメルマガをスタート!
本日は、高校3年生の
私の娘の話をしたいと思います。

夕飯を食べていたら、
急に「私、就職出来ないかもしれない」
と娘が言い出した。

「私が就職するのは、
東京オリンピックの2年後。
日本経済は下り坂に入り、
採用枠も確実に減る」と娘は言った。

↑は単なるフリ。
結局のところ、娘は自信がないのだ。

今は、偏差値65の高校に通い、
TOEICも700もっている。
でも、それは高校生だから
「すごいね」と言われるのであって
大学生になれば、そんなものを
持っている人はゴロゴロいる。

多少TOEICの点数を伸ばしても
たくさんのバイトをしても
それが、「すごいね」と評価されるとは
思えない。
その条件のなかから自分が企業に
選んでもらえるとは思えない。
かと言って、平凡な自分が
何をどうやっていいのか分からない。
そんなことを私に話した。

「大人になったなー」と思った。
親として嬉しく思った。

だけどこれで終わったのでは
普通のお母さんと一緒。

私はこの日のために起業した、
と言ってもいいくらい、
娘のために仕事をしてきた。

娘に遊ぶように仕事をする大人に
なってほしい、
そのためにまずは私が背中を見せよう、
実践しよう、と
今日まで仕事をしてきた。

母さん、
ダテに稼いでないよ。

高校生にアドバイス出来ずに
どうする?!

ここで私はある提案をした。
すると娘は顔が明るくなった。
そして「私、やる!」と言った。
さて、私は何と言ったでしょうか?

 

・・・
・・・
・・・

それは、数にこだわること!

 

実はこれ、先日、
私が主宰で行なった出版合宿の
コンペに参加した
出版社の方も言っていました。

 

例えば、娘の場合
YouTubeが好きで
よく見ているのですが
まさにこれが当てはまります。

 

YouTubeは、再生回数が
見れますので
これが数となって表れています。

アップしている本数自体も
当てはまります。

 

他のSNSも然り。
アメブロやインスタやTwitter、
フェイスブックやLINE@も

いいねやコメントの数、
フォロワーなどが
数として計測されます。

 

これらのフォローワーの総数が
出版するときの条件になるということを
さんは、
ご存知でしたか?

 

出版社は、そこも大きな
判断材料にしているのです。

なぜなら、フォローワーは
その人に既についている
ファンであり、
ファンがついていることは
「売れ可能性が高い!」
ということに
繋がる。
だから最近は、
人気のブログが本になる、
ケースも多いのです。

それに、YouTubeにしても
ブログにしても
それなりの本数を
アップしているということは
その人に継続力がある、ということも
示しています。

 

数=信用になるのです。

私の娘は
親勉の動画をつくる仕事を
担っています。

 

YouTuberのように
何十万再生もされるほどの
人気動画を作ることは
難しいかもしれないけど
本数を多く作ることは可能です。

 

それから、
娘は親勉の中級講座以上の
受講者のみが入れる
親勉ラボの動画を
作っているのですが、

ここからどうやったら
売り上げがあがる
仕組みになっているのか
理解しています。

 

これらの話を、4年後
就職活動先の面接官の前で話したら
どうでしょう?

 

「私は、中学生の頃より
動画を作るアルバイトをしてきました。

数年間で作った動画は、(仮に)1000本以上、
一番多い再生回数は〇千回になります。

再生回数としては少ないのですが、
これは会員制動画の
再生回数になりますので、
一般の方が見れるものではありません。

この会員制動画の売り上げは
月に〇十万円になっており、
年間で〇百万円となっています。

それを仕組化するために・・・」

 

なんてことを話せる大学生がいたら
「ちょっとその話の続きを聞いてみたい」
と思いませんか?

 

今の話を聞いて
「それは小室さんだから
出来ることでしょ???」
と思った方、
私がSNSを使い出したのは
たった3年前です!!!

だから、 さんが
今から始めても全く遅くありません!
今の時代、
何を世間に発信していくのかが
十分コンテンツ(商品)になる時代。

 

ここにいかに着目し行動出来るかで
我が子に何を伝えられるのか
未来が全く変わってくるのです。